【4月13日~発送開始】丸子わせ 静岡で一番早く摘まれた新茶 近藤早生手摘み新茶
1,620円(税込)/30g
26年産 残り僅か 限定50本
4月13日~発送開始!
近藤早生 手摘み新茶
松川さんの初摘み手摘み近藤早生新茶です。
■原材料:茶(煎茶)
■産 地:静岡市駿河区丸子
■内容量:30g
■品種:近藤早生・杉山八重穂
■JANコード:4961292 770018

2026年は4月9日に摘み採りしました!!
静岡手摘み新茶 丸子わせ 30g
毎年、静岡で一番早く摘まれる露地もの新茶として
テレビ・新聞でご紹介いただく茶園の手摘み新茶です。
やわらかな陽ざしと雨が豊富な場所でしか栽培できない
「丸子わせ」は、大変貴重な「早摘み新茶」。
丸子地区でしか栽培されていない「こんどうわせ」という品種茶です。
華やかな香りと、濃い旨み、甘みを堪能できる逸品でございます。
旬のご馳走をお楽しみくださいませ。
夏は水出し・氷出しで新茶を楽しむ
夏には水出し・氷出しで冷茶をお楽しみいただけます。渋みが少なく、お茶本来の甘みが一層引き立ちます。
生産地:静岡市駿河区丸子
東名静岡ICを降りて6kmの距離にある「丸子」
東海道五十三次の宿場として栄えた歴史ある町です。
生産家 松川 洋平さんのページはこちら→https://hagiricha.com/matsukawa_youhei.html
2005年から民間品種であるこんどうわせを生産し始めました。
こんどうわせは葉が大きく、茎が太いので製造が難しい品種です。
曾祖父の代から茶農家をやっており、代々受け継いでおられます。
お茶本来の美味しさを追求するため、蒸し時間を最小限に抑えたり、
毎年変わる気候に合わせて日々精進されております。
自然を相手にしているため毎年状況が変化します。
松川さんは気温や温度や土の状態も変わるので毎年それを判断し
その年の自然に合わせて育てています。
根張りを良くするため柔らかい土を常に維持されているそうです。
自然は毎年変わるので微調整しつつ、有機肥料を多く使用しておられます。
有機肥料を使う理由は寒さに強く糖度が高い茶葉が出来上がるからだそうです。
早生品種を育てる松川さんだからこその肥料配合があり、
毎日お茶と会話をしているから
静岡で一番早いお茶を作ることが出来ています。




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